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瓦工事が完了しました。

昨日、瓦の歪み直しと、
棟を新しいものに交換する工事が終了しました。
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こちらのお客様のお宅は、
今年の夏に外壁のガイナ(GAINA)塗装クリックで詳しいご説明
も、させて頂いております。

このたびは、再度のご依頼 有難うございました。
今後も定期的に建物の様子を拝見させて頂きに
お伺いさせて頂きます。

今後とも よろしくお願いいたします。
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屋根瓦 棟交換工事

今年の8月に外壁をガイナ塗装させて頂きました
三井郡のS様クリック)より
屋根瓦の棟交換工事のご相談を頂いておりましたので

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いつもお世話になっています腕の良い瓦職人さんを
ご紹介させて頂き、
本日より工事を始めさせていただきました。

20111115113051.jpg

20111115113107.jpg

1日で作業ができる分だけ
古い棟瓦とそれを支え固めていた
赤土粘土を撤去して、
新しい棟瓦を設置して歪みを無くし
丈夫にしていきます。

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S様のお宅の屋根瓦は陶器瓦です。
瓦を剥いで裏側を見てみましたら
長年の酸性雨によって若干溶けてきていました。

陶器瓦は、作られる段階で、風雨、紫外線の当たる
表面に薬品が焼き付けられています。
(ちなみに陶器瓦は、焼くときの温度によって瓦の強さが
変わります。)

裏面は、雨が当らないように思われるでしょうが、
実は、瓦の重なりには隙間がありまして、
(コロニアル瓦で縁切りが必要なように)
雨水の逃げ道が確保されています。

その雨水が近年は酸性ですので
陶器瓦でありましても30~40年で交換が必要となります。

このくらいの痛みでしたら
10年~15年くらいはまだ大丈夫ですので
今回は、地震などにより歪んだ瓦の配置を直し、
屋根瓦をしっかり押さえる役割を持つ棟を
しっかりさせていきます。

作業は1週間ほどかかりますが
よろしくお願いいたします。

先日足場を解体させて頂きましたお客様のお宅へ
最終確認と、工事完了のご挨拶、保証書をお渡ししに
お伺いしました。
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施工前
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完成

工事中は、お騒がせいたしましたが、
ご親切にして頂きまして 大変感謝しております。

このたびは、ご依頼くださいまして
誠にありがとうございました。
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また、点検に寄らせてただきますので
これからも よろしくお願いいたします。

有難うございました。


塗装工事完了しました。

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本日は、最後の作業です。
雨戸の塗装を仕上げていきます。

先日『ケレン』はしておりますが、
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このように 結構サビが出ている雨戸は
改めてもう一度サンドペーパーで『ケレン』をして
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埃を掃いてから
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窓や仕上がっている外壁を汚さないよう『養生』して、
DSCF3343.jpg
手前のコンプレッサーを使用して吹付塗装をしていきます。
こちらの雨戸のように波型タイプの雨戸
細かい粒子により吹付塗装をしますと、
車の塗装のような塗膜となり、より美しく仕上がります。
061.jpg
まず、『下塗り』として仕上がりの色に影響しないよう
白色の錆止め塗料を塗装していきます。
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錆止め塗料が乾燥してから『中塗り』
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『中塗り』が乾燥してから『上塗り』をして
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仕上げていきました。『中塗り』・『上塗り』は
破風板や、雨樋で使用した塗料と同じ
弱溶剤シリコン塗料です。
(すべて同じような白色なので写真ではよく分かりませんよね…
DSCF3336.jpg
養生をすべて撤去し、すべての作業が
完成しました。

月曜日に足場を解体して、火曜日に
最終確認をさせて頂きまして
工事はすべて完了となります。

足場解体の際には、音がしますので
また お騒がせいたしますが
よろしくお願いいたします。

屋根の塗装が完成しました。

今日は、屋根の塗装を仕上げました。

2階の屋根、
DSCF3332.jpg
1階の屋根
DSCF3330.jpg
と、屋根全体に『上塗り』をして、
DSCF3333.jpg
屋根塗装の完成です。

明日は、雨戸の塗装を仕上げて
建物すべての塗装作業が完了します。

最後まで張り切って作業をさせて頂きます。

『縁切り』タスペーサーの設置

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本日は、屋根全体のコロニアル瓦の重なり部分に
雨水の逃げ道を作り 雨漏りを防ぐ
『縁切り』の作業をしていきました。
DSCF3324.jpg
コロニアル瓦が長年の紫外線と風雨にさらされ
反ってしまい、以前の塗装時に『縁切り』を
していなかったようでほとんどが
ぴったりくっついてしまっている状態でしたので
そのようなカ所も、しっかり切り離し、
タスペーサーを挟み込み
2~3ミリの隙間を確保します。
DSCF3325.jpg
和瓦でも、ぴったり敷き詰められているように見えて
よく見ると隙間がちゃんと作られています。

この少しの隙間により
毛細管現象による雨水の逃げ道を確保し、
湿度を逃がし、野地板など建物を湿気から守るのに
コロニアル瓦にもこの隙間は必要です。

タスペーサーを設置してあれば、次回の塗り替え時に
隙間が確保されているため 『縁切り』の必要は
ほとんどありません。

その後、建物周り全体の『養生』を撤去し
作業により汚れた箇所がないか隅々チェックをして回り
汚れていた箇所は掃除をして、手直しが必要なカ所は
手直しをしていきました。



次回は、屋根全体の『上塗り』をして屋根塗装を仕上げていきます。
その作業と並行して 本日 錆や埃を磨きとる『ケレン』をした
20111109171223.jpg
建物全体の雨戸の塗装を仕上げる予定です。

作業も残りわずかになってきましたが
最後まで心を込めて作業をさせて頂きます。

よろしくお願いいたします。

今日も順調に作業は進みました。

今日は、屋根の『中塗り』をしていきました。

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まずは、1階屋根の足場の足を上げ
その下を初めに『中塗り』をしていきます。
20111108145503.jpg
この部分のは、2階の屋根を『上塗り』している間に
完全に乾いてくれます。

DSCF3302.jpg
2階の屋根全体を『中塗り』していきました。
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2階の屋根の『中塗り』が終わりましたら
20111108145522.jpg
初めに『中塗り』をしました足場の足の下の部分に、
乾燥を確認して、『縁切り』作業のタスペーサーを
差し込んでいきました。
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そして、1階の屋根の全体に『中塗り』をしていきました。
このとき足場の下の『中塗り』をして、
『縁切り』までした部分も一緒に塗装をしましたので
その部分は、『上塗り』まで仕上がったということになります。

作業完了時に安全のため足場の足を塗装の仕上がった
屋根に下さなければならないので、完全に乾かしてから
足場を下すためこの部分を早く仕上げる必要があるので
このような方法をとっています。

本日、屋根全体の『中塗り』が完了しました。
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屋根の 『中塗り』・『上塗り』で使用します塗料は 
こちらの水性ヤネフレッシュです。
優れた隠ぺい性
 隠ぺい力が高いため、下地の透けがありません。
超耐久性
 強靱な塗膜は、酸性雨や熱・紫外線に対して優れた抵抗性を示します。
防かび、防藻性
 優れた防かび・防藻性を発揮します。
優れた密着性
 旧塗膜に対して優れた浸透性を示し 、優れた密着性を発揮します。
安全性
 水性のため引火性がなく、安全であり、作業性の向上に役立ちます。
という屋根専用塗料です。

明日は、屋根全体の『縁切り』として
タスペーサーの設置をして、
こちらの塗料で屋根の『上塗り』をして
屋根塗装を仕上げていきます。

上記の作業と並行して、弱溶剤シリコンで仕上げる
鉄部や、雨樋の『上塗り』をしてすべて仕上げていきました。
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本日の作業は、すべて完了です。

明日も張り切って作業をさせて頂きます。

今日は、お天気でしたね!

先日2階の屋根の『下塗り』は終わらせてあります。
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先日の屋根『下塗り』の様子)
今日はまず、1階の屋根の『下塗り』をしていきました。
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1階の屋根には、足場の足が乗っていますが
その下もしっかり『下塗り』していきます。
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しっかり乾燥してから足を下します。
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弱溶剤シリコンで塗装する部分は、
先日錆止め塗料で『下塗り』をしてありますので
本日は、『中塗り』を全て仕上げていきました。
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2階部分の軒樋と
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破風板は、
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先日『中塗り』まで施しておりましたので
今日『上塗り』までしていきました。

明日は、1階・2階とも屋根の『中塗り』と、
弱溶剤シリコンで仕上げる部分の『上塗り』をすべて
完成させる予定です。

明日もよろしくお願いします。

断熱コート材 キルコート

弊社では、ガイナ(GAINA)塗料とともに
環境にやさしいハイブリット塗料
キルコートという塗料も取り扱っております。

弊社での1番のおすすめ省エネ塗料としましては、
ガイナ(GAINA)塗料詳しくは、クリックで)
となりますが、
ここでは、キルコートについてご説明させて頂きます。

キルコートは、優れた遮熱・断熱・保温機能を持つ塗料で
"塗る"だけで遮熱・断熱・保温目的が
1種類の革新的な塗料によって、安価に、簡便に実施され、
しかもそれ以上の効果を得ることができます。

キルコートはアクリル・エマルジョンに
中空ビーズをブレンドした水性塗料で、わずか厚さ0.3mmの塗膜が
夏は太陽熱、冬は冷気から守る保温(保冷)の役割を果たし、
省エネルギー、CO2削減への大きな貢献をします。

夏の暑い季節には、太陽光を85%以上反射、加えて断熱効果もあわせ
エアコンの大幅な電気消費量を削減します。

また冬の寒い季節には室内の暖房による暖気を囲い込み
室外に暖気を逃がさないようにする保温効果が、
暖房費の大幅な削減へとつながります。
image03.png

外断熱・内断熱で夏も冬も魔法瓶効果で
室内の温度を維持します。

夏は暑い熱を遮断して内部のエアコンの効率運転に
寄与します。

冬は内部の暖気を逃がさないよう保温し、
内断熱・外断熱により冷気侵入を防ぎます。

暖房機より出る遠赤外線の吸収、放射により
床・壁・天井の表面平均温度をあげることにより、
心地良い体感温度を得ることができます。

キルコートを屋根・外壁に塗布することにより
夏の太陽熱を85%以上反射し、建物内部への熱侵入を防ぎます。

外断熱効果としてエアコンの省エネルギー効果が計れます。
キルコートは接着剤に匹敵する粘着力を有し、
一般塗料に比べて約3倍程度の付着力を得られます。

summer_img2.png

また、キルコートは200%以上の伸びに耐える弾力性を持ち、
衝撃・振動にも耐えることができ、可動部分への適用も可能です。

外部のみではなく、内部にも塗装可能です。
キルコートを室内全面に塗布することにより
キルコートの素材の持つ特性が、暖房機より発せられる
遠赤外線の吸収・放射による熱の蓄積で塗装面温度が維持され、
室内全体での温度均一化が計れます。

キルコートは一回の塗布で15年以上の実使用に耐え、
劣化要因ともなる紫外線からも建物を守り、
トータルでの大きなコスト削減を生みます。

ガイナ(GAINA)塗料のように
防音や、消臭の機能はありませんが、省エネに関しては、こちらもおすすめの塗料です。

省エネ塗料での
お塗り替えをご希望でしたら、
どちらの塗料に関しても  わかりやすく
ご説明をさせてただきます。

お気軽にお問い合わせください。

facebookしています。

少し前にfacebookを始めました。

http://www.facebook.com/eto.kenso
http://www.facebook.com/etou.kenso

まだまだfacebookに関して未熟ですが
よろしければ ご覧ください

外壁塗装をしていきました。

きょうは、外壁塗装の『上塗り』をしていきました。
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こちらのお客様のお宅の外壁は、リシン壁ですので
(プツプツとした状態)しっかりと凹凸にも透けのない様
ムラなく均一に塗装していきます。
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今後の作業に影響がない部分の
養生を撤去して、外壁の塗装が完成です。

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破風板と
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軒樋
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竪樋には、『中塗り』をしていきました。
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先日『下塗り』として錆止め塗装をしました
ベランダの手すりには、サンドペーパーで
手触りが良くなるように磨いてから
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破風板や、雨樋の塗装と同じ
弱溶剤シリコン塗料で『中塗り』をして、
乾燥してから『上塗り』をして
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仕上げていきました。
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今後も、最後までしっかり心を込めて
作業をさせて頂きます。

よろしくお願いいたします。

外壁の中塗りをしていきました。

本日は、昨日仕上がりました軒天井を
外壁塗装により汚さないように『養生』してから
外壁を『中塗り』していきました。
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明日は、外壁の『上塗り』をして
外壁塗装を仕上げていく予定です。

外壁の『中塗り』・『上塗り』に仕様します塗料は、
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こちらの水性セラミシリコンです。
超耐久性
 塗膜は、紫外線、湿気などの劣化要因に対し
 優れた抵抗性を示し、建物を長期に亘り保護します。
優れた低汚染性
 緻密な塗膜は、大気中の粉塵や排気ガスを寄せ付けず
 優れた低汚染性を発揮します。
防かび・防藻性
 特殊設計により、長期に亘ってかびや藻類などの
 微生物汚染を防ぎ、衛生的な環境を維持できます。
安全設計
 水性であるため、溶剤中毒や火災の心配もなく、
 作業環境の向上に役立ちます。
資産価値の向上
 従来のアクリル樹脂系塗料や、ポリウレタン樹脂系塗料に比べて
 耐久性が高いため、長期メンテナンスサイクルを含めた
 ライフサイクルコストが低く、資産価値の向上と
 大きなコストメリットを生みます。
という特徴を持つシリコン塗料です。

今日は、11月だというのに暑かったですね~~

ですが、作業は順調です。

明日もあ張り切って作業をさせていただきます。

下塗りをしていきました。

今日は、外壁、
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破風板を
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こちらのミラクシーラーエコという下塗り材で『下塗り』していきました。
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各種旧塗膜や、各種水性仕上塗材と強固に付着します。
総揮発性有機化合物を1%未満に抑えた環境に優しい塗料です。
優れた耐水性、耐アルカリ性を示します。
下地への浸透性に優れており確実に塗料を素地に密着させます。
下塗材から防かび・防藻機能を発揮、衛生的な環境を維持します。
水性のため、火災や有機溶剤中毒の心配がなく
 屋内外で安心して使用できます。

という特徴の下塗り材です。

その後屋根の『下塗り』
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こちらのヤネフレッシュシーラーでしていきます。
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屋根専用の下塗り材ですがミラクシーラーと同じ
シーラーという下塗り材ですので、特長はほぼ同じですが、
優れた隠ぺい性
 隠ぺい力が高いため、下地の透けがありません。
超耐久性
 強靱な塗膜は、酸性雨や熱・紫外線に対して優れた抵抗性を示します。
防かび、防藻性
 特殊設計により、優れた防かび・防藻性を発揮します。
優れた密着性
 旧塗膜に対して優れた浸透性を示し 、優 れた密着性を発揮します。
安全性
水性のため引火性がなく、安全であり、作業性の向上に役立ちます。

という特徴の屋根専用下塗り材です。

次に、昨日『下塗り』をしました軒天井に
『中塗り』をして、
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『中塗り』乾燥後『上塗り』をして、
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軒天井の塗装を仕上げていきました。
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軒天井の『中塗り』・『上塗り』で使用したのは、
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こちらのエバーロックです。
付着性、浸透性がすぐれています。
においがマイルドで油臭が残りませんから、
 室内の塗装も気になりません。
タバコのヤニや水性のシミを止める効果が強力です。
防カビ剤入りですから、湿度の高い所や
 カビ、コケの発生しやすい所ですぐれた効果を発揮します。

という特徴があり、軒天井の塗装に適しています。

明日は、外壁の『中塗り』を主に施していきます。

明日も張り切って作業をさせていただきます!!

お客様アンケート

弊社のガイナ塗料専用のホームページ
『快適わが家創造隊』
お客様からのご評価のページクリック)に
記事を追加させて頂きました。

是非ご覧ください。

お忙しい中 お時間を頂き、アンケートにご協力くださいまして
誠にありがとうございました。

お客様からのご指摘、ご感想により
私たちは気づかせて頂き、学ばせて頂いております。

大変感謝しております。

このたびは、有難うございました。

養生をしていきました。

今日から11月ですね。
11月だというのに 気温が高いですね~
暑いくらい・・・

お天気なのはウレシイことです

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本日は、建物の『養生』をしていきました。

外壁塗装により塗料が付着してはいけない箇所を
専用のビニールや、テープで覆い
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汚れないように、
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玄関前の階段などは、皆様が歩くところなので
滑りにくいビニールを使い、歩く方がいつも道理に
通れるように気を付けて養生していきます。

DSCF3178.jpg
外壁塗装の仕上がりのラインがまっすぐきれいになるように
していきます。
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養生の作業はすべて完了し、軒天井の『下塗り』をして、
DSCF3192.jpg
本日の作業は終わりました。

明日も温かくなるそうですね。
明日は、外壁や、破風板の
『下塗り』をして、軒天井の『中塗り』・『上塗り』を
していく予定です。

明日も張り切って作業をさせて頂きます。

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