FC2ブログ

プロフィール

江藤友子

Author:江藤友子

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鉄部に錆止め塗装をしていきました。

DSCF3143.jpg
本日は、まず外壁を隅々見て回って
外壁に亀裂のある部分など補修が必要な全てのカ所に
DSCF3144.jpg
外壁補修専用のシーリング材で
DSCF3145.jpg
補修をしていきました。

こちらのシーリング材は、
可塑剤を含まないため、表面塗装にブリードによる
 塗装の変色・ベタツキ・黒ずみが発生しません。

水性のため使いやすく火気の心配や毒性がありません。
押出性に優れ、表面の粗い建材によく接着します。
硬化後の弾力性に優れるため部材の動きによく追随します。
従来の水性アクリル系シーリング材より
 ヤセが少なく耐久性が強い。

という特徴があります。

外壁の補修が終わりましたら屋根の方へ、
屋根鋼板部分の『下塗り』をしていきます。
DSCF3147.jpg
その前に、鋼板の釘が長年で緩んで飛び出てきているものも
有りましたので、釘をしっかり打ちこんでから
DSCF3148.jpg
錆や、埃を磨きとる『ケレン』をして、
DSCF3150.jpg
下塗りとして、錆止め塗装をしていきました。
DSCF3151.jpg

DSCF3152.jpg

ベランダの手すりや、雨樋、庇、雨樋などの鉄部は
白色に仕上げますので、下塗りの錆止め塗料も
仕上がりの色にに影響が出ないよう白色の錆止め塗料で
下塗りをしていきます。
DSCF3157.jpg『ケレン』

DSCF3159.jpg『下塗り』

DSCF3158.jpg
雨樋の掴み金具も『ケレン』
DSCF3166.jpg
『下塗り』

DSCF3171.jpg

DSCF3172.jpg

DSCF3165.jpg

DSCF3169.jpg

初めに外壁補修をしたシーリングが乾燥してから
DSCF3173.jpg
補修あとが目立たなくなるよう
他のヵ所外壁のさざ波模様に肌を合わせて来ました。
DSCF3174.jpg

明日は、建物に塗装をしない箇所を汚さないための
『養生』の作業を主にしていきます。

明日も張り切って作業をさせて頂きます。

スポンサーサイト

高圧洗浄をしていきました。

先日、ご近所へご挨拶廻りをさせて頂きました
お客様のお宅へ、昨日足場の設置をさせて頂きました。
DSCF3135.jpg
工事期間は、お騒がせいたしますが
よろしくお願いいたします。

DSCF3111.jpg
洗浄前の屋根の状態です。
コケや藻が生えています。
DSCF3091.jpg
旧塗膜が剥がれてしまっている箇所も
何カ所かありました。

DSCF3113.jpg
高圧の水で藻やコケ、旧塗膜の剥がれを
磨きとっていきます。
DSCF3115.jpg
ここまできれいになって塗装が出来る状態です。
DSCF3114.jpg
洗浄が不十分では、塗装作業は出来ません。
洗浄が不十分の状態に塗装しますと
塗料の浮きや、剥がれなどの原因になります。
DSCF3121.jpg
もちろん屋根に乗った足場の足の下も
しっかり洗浄しております。
DSCF3123.jpg
雨樋の内側、外側もきれいに洗浄し、
この機会に詰まりも解消していきました。

DSCF3125.jpg
外壁も隅々しっかり洗浄していきます。
DSCF3126.jpg
窓の外側も、この機会に洗浄していきました。

DSCF3137.jpg
お客様がカーポートの淵の汚れも気にされていましたので
DSCF3138.jpg
しっかり汚れを洗浄させて頂きました。

これで、すべての高圧洗浄の作業の完了です
DSCF3132.jpg

作業期間中 よろしくお願いします。



点検後、補修まわり。

2日にわたり、先日塗装時工事後の定期点検に
お伺いさせて頂きましたお宅の中で
補修が必要でありましたお客様のお宅へ
補修にお伺いさせて頂きました。

1日目には、
DSCF3020.jpg
こちらのお客様のお宅の補修カ所は、帯板の塗膜でした。
DSCF3040.jpg
何かが飛び散っているような塗膜の剥がれ方ですので
何か液体のようなものがかかったようにも見えますが
この部分の塗膜が剥がれていましたので
DSCF3042.jpg
『下塗り』・『中塗り』・『上塗り』と
他のヵ所と同じように塗装して、補修をしました。

あと1件、こちらのお客様のお宅では、
DSCF3023.jpg
塗装工事が終わった後に、
給湯器を外されたらしく
DSCF3044.jpg
塗装をしていない部分とビス穴が出来ていましたので
ビス穴をコーキングで埋めて塗装をして、
補修をしていきました。
DSCF3045.jpg

2日目は、
DSCF3025.jpg
こちらのお客様のお宅へ、
DSCF3060.jpg
こちらのお宅は、塗装工事前に部分的にシーリングの補修を
他の業者の方にして頂いていたばかりでしたので、
それ以外のヵ所のシーリングを打ち替えたのですが、
以前に補修をされていた部分の一部の
シーリング部分の塗膜に細かい亀裂が入っていました。

その業者さんのシーリング材との相性や、
シーリングはゴムのように動きますので気温の差による
シーリングの動きが原因と思われます。

DSCF3061.jpg
亀裂まわりの塗膜を慎重に剥ぎ取り、
DSCF3067.jpg
こちらのボンド性の強い材料で
DSCF3066.jpg
『下塗り』をして、
DSCF3070.jpg
まわりの塗膜と同じガイナ塗料で『中塗り』
DSCF3075.jpg
『上塗り』としていきました。
DSCF3080.jpg
補修完了です。

その後、定期点検としてこちらのお客様のお宅へ
お伺いしました。
DSCF3083.jpg
こちらのお客様のお宅は、異常有りませんでした。
DSCF3087.jpg
工事中に仲良くしてくれていたワンちゃんも
元気そうで よかったです

どちらのお客様も、突然お伺いしましたのに
温かく迎えてくださいまして ありがとうございました。

また、定期点検にお伺いさせて頂きます。

よろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします!!

DSCF3047.jpg
今日は、今週の水曜日から作業に入らせて頂きます
お客様のお宅へお伺いし、足場設置の打ちわせと、
ご近所様への工事のご挨拶をさせて頂きました。

このたびは、『江藤建装』に塗装工事のご依頼をくださいまして
誠にありがとうございます。

心を込めて 作業をさせて頂きます。

お騒がせいたしますが よろしくお願いいたします。

本日も定期点検へ!

昨日に続き、本日も以前塗装工事をさせて頂きました
お客様のお宅へ、お伺いさせて頂きました。

まずは、今年の2月に屋根・外壁ともに
GAINA塗料による塗装工事をさせて頂きましたお客様の
お宅へお伺いしました。

DSCF3025.jpg

今年の夏も暑かったですが、
「前年と比べ、格段に過ごしやすくなった。
思い切ってGAINAでの塗装をしてよかった。」と
感想をお聞かせくださいまして
ご満足頂いて大変うれしいです!!

建物廻りのチェックをさせて頂きました。
一部シーリング部分に塗装に気になる点が
見受けられましたので 近いうちに補修にお伺いいたします。

DSCF3034.jpg
塗装工事完了後に、ステンドグラスの先生でいらっしゃる
奥様に頂きました手作りのきれいなライト 
ライトの上のガラス板でアロマをたくことができます。

大切に愛用させて頂いております。
ありがとうございます。

ちょうど一年前に塗装工事をさせて頂きました
お客様のお宅にもお伺いさせて頂きました。

DSCF3029.jpg
こちらのお客様も屋根・外壁ともに
GAINA塗装をさせて頂いております。

「塗装前の夏は、2階に上がる途中の
階段でもあ~とした空気を感じて2階は、暑かったけど
GAINA塗装後は、1階と2階の温度の差を感じなくなったし、
エアコンも省エネ出来ていますよ。」
といううれしい感想をお聞かせくださいました。

「窓から熱が入ってくるから 今年は、遮熱カーテンにしたら
よりよくなったよ。」と、ご満足頂きまして
本当にうれしいです!!

DSCF3031.jpg
こちらのお客様のお宅のワンちゃんにも
工事中は、仲よくしてもらっていましたが
覚えていてくれているようで うれしかった
DSCF3033.jpg
かわゆい

どちらのお客様も
突然お伺いしましたのに 温かく迎えてくださいまして
本当にうれしかったです。
大変感謝しております。

今後も、寄らせて頂き、様子を拝見させて頂きます。

よろしくお願いいたします。



お久しぶりです!!

本日は、以前塗装工事をさせて頂きました
お客様のお宅の点検に回らせて頂きました。

DSCF3017.jpg
ちょうど1年前前後に工事をさせて頂きました
お客様のお宅を主に点検していきました。
DSCF3024.jpg
久しぶりにお会いできて
皆様お変わりなく、うれしかったです
DSCF3023.jpg
こちらのお客様のお宅は、
ご主人様と、かわいい娘さんとで
バーベキューを楽しんでいらっしゃいました

お家を楽しんでいらっしゃって ステキですね

DSCF3020.jpg
少し前に作業をさせて頂きましたお宅も
拝見させて頂きました。
DSCF3022.jpg

皆様、建物まわりをすっきりと片付けられ
施工をしたカ所にほとんど異常は、見られませんでしたが
一部小さくはありますが、補修をした方が良いカ所が
見受けられましたお宅には近いうちに補修をさせて頂きにお伺いいたします。

今後ともよろしくお願いいたします。

有難うございました。

足場が解体されました。

昨日、足場を解体しました。
全貌のお目見えです。

DSCF2623.jpg
施工前。
DSCF2974.jpg
完成

DSCF2788.jpg
屋根施工前。
DSCF2961.jpg
屋根完成

ご近所の方にも「きれいになりましたね~~」と
お褒めの言葉を頂きました。

今日は、足場も解体して、室内のクロスの貼り工事を
させて頂きました。

DSCF2966.jpg
新規で大工さんが作った天井を下地処理をしていき、
DSCF2969.jpg
クロスを貼っていきます。
DSCF2986.jpg

 DSCF2987.jpg
完成です
DSCF2988.jpg
クロス貼り工事は、2部屋させて頂きました。

本日で、こちらのお客様のお宅の工事は
すべて完了しました。

ご依頼いただきまして 誠にありがとうございました。

本日、作業が完了しました。

今日もいいお天気
順調に作業;を進めていくことが出来ました

残る作業は、屋根の『上塗り』です。

2階の屋根。
DSCF2942.jpg

1階の屋根。
DSCF2954.jpg
屋根全体に『上塗り』をしていき、
塗装作業は、すべて完了です。

ランチ休憩を長めに取り、
上塗りをした屋根が完全に乾燥するのを待ってから

DSCF2955.jpg
屋根塗装のためにしておいた養生を
すべて撤去していきました。

完成後の屋根に乗る時は、土足厳禁です

これでこちらの建物の塗装工事はすべて完了しました。

DSCF2960.jpg
2階屋根完成
DSCF2962.jpg
1階屋根完成
DSCF2959.jpg
明日は、足場を撤去していきます。

来週の火曜日には、室内のクロスの張替え工事も
させて頂きます。

この度は ご依頼くださいまして
有難うございました。

明日で完了です。

今日は、屋根の『下塗り』と『中塗り』をしていきました。

こちらの建物の屋根瓦の場合は、吹付塗装の方が
手塗りよりも適していますので、吹付塗装をしていきます。

まず、『下塗り』をしていきます。
DSCF2874.jpg
こちらの下塗り塗料を塗布していきます。
DSCF2918.jpg
2階の屋根、
DSCF2922.jpg
1階の屋根にムラなく吹き付けていきます。

この下塗り材は、乾燥することにより
瓦と、塗料を確実に密着させる働きがあります。

DSCF2924.jpg
下塗りが完全に乾燥しました午後から
こちらの水系カスタムシリコンで『中塗り』をしていきます。
超耐候性
紫外線や風雨など屋根がさらされる厳しい環境に耐え 
 鮮やかな色彩を長時間にわたって維持し続けます。
耐汚染性
汚染物質に強いシリコンならではの特性が、
 屋根をしっかりと保護します。
防カビ・防藻性
屋根の美しさを損ない、烈火を促進させる
 カビや藻を長時間にわたって防ぎます。
超耐久性
 シリコン樹脂の連続塗膜が、酸性雨などから
  屋根を守り、耐久性を格段に向上させます。
美しい仕上がりを長時間保持
膜厚感と優雅な質感を併せ持った美しい仕上がりは、
 塗装後も長時間保たれます。
光沢をおさえた優雅な仕上がり
重厚感のあるマット調の色合いが、
 落ち着いた外観をひきたてます。
優れた経済性
シリコン樹脂でありながら従来にはなかった低コストを実現。
高密着性
幅広い素材に対して高い付着性を有しています。
低臭・無公害
溶媒は水ですから、臭いはもちろん
 有害物質を揮発することもありません。
高い安全性
  水を溶媒に使用することで火災の危険が減少します。
 
という特徴のある塗料です。

DSCF2925.jpg
2階の屋根。
DSCF2929.jpg
1階の屋根。

中塗りも、屋根全体にムラなく塗布していきました。

明日は、『上塗り』を屋根全体に施工して、養生をすべて撤去し、
すべての作業を完了させていきます。

最後まで 張り切って作業をさせていただきます!!

今日もいい天気でした。

今日は、すでに『下塗り』を済ませております
弱溶剤シリコン塗料のチョコ色で仕上げる
破風板などの部分に『中塗り』・『上塗り』をして
仕上げていく作業を主にしていきました。

まずは、破風板の『中塗り』
DSCF2895.jpg
中塗りが乾燥して『上塗り』
DSCF2898.jpg

屋根と外壁の取り合い部分の水切りの『中塗り』
DSCF2900.jpg
『上塗り』をしていき
DSCF2901.jpg
建物すべての破風板と水切り部分を完成させました。
DSCF2903.jpg

同じように
庇も塗装をしていきます。

DSCF2905.jpg

 DSCF2907.jpg
『中塗り』をして、乾燥後に『上塗り』をして
DSCF2909.jpg
完成させていきました。
DSCF2908.jpg

 DSCF2910.jpg
仕上げに玄関前のライトもきれいにして
DSCF2911.jpg

DSCF2912.jpg
これらの部分の塗装をすべて完成させました。

作業を並行して、建物まわりのチェックや、
塗装を完成させた部分の確認、すべての養生の撤去を
していきました。

残る作業は、屋根の塗装のみですが
明日は、お天気が悪くなりそうです

ですが作業は、あと2日ほどで完了の予定です。



パソコン復活!!

昨日に10月1日の作業内容をお知らせします。と
お約束したのですが 大変すみません。
パソコンの調子が悪くなって、
作業内容を書くことが出来ませんでした。

今日は、調子を取り戻し復活してくれましたので
10月1日の作業内容と、本日の作業内容を
お知らせいたします。

10月1日(土)
午前中に軒天井と、外壁の全体を『下塗り』
DSCF2882.jpg
こちらのミラクシーラーエコで施していきました。
DSCF2876.jpg

   DSCF2879.jpg

ミラクシーラーエコには、
各種旧塗膜と強固に付着します。
TVOC(総揮発性有機化合物)を1%未満に抑えた、
  環境に優しい塗料です。
優れた耐水性、耐アルカリ性を示します。
下地への浸透性に優れており、下地と塗料への
  高い密着効果を発揮します。
下塗材から防かび・防藻機能を発揮することで
  衛生的な環境を維持します。
水性のため、火災や有機溶剤中毒の心配がなく
  屋内外で安心して使用できます。

という特徴があります

下塗りが完全に乾燥した午後から
軒天井と、外壁の全体へ『中塗り』
DSCF2883.jpg
こちらの水性セラミシリコンで施していきました。
DSCF2880.jpg

 DSCF2881.jpg
水性セラミシリコンには、
超耐久性
 塗膜は、紫外線、湿気などのポリマー劣化要因に対し、
 優れた抵抗性を示し、建物を長期に亘り保護します。
優れた低汚染性
 緻密な架橋塗膜は、大気中の粉塵や排気ガスを寄せ付けず、
 優れた低汚染性を発揮します。
防かび・防藻性
 特殊設計により、長期に亘ってかびや藻類などの微生物汚染を防ぎ、
 衛生的な環境を維持できます。
安全設計
 水性であるため、溶剤中毒や火災の心配もなく
 環境にやさしい塗料です。
資産価値の向上
 耐久性が高いため、長期メンテナンスサイクルを含めた
 ライフサイクルコストが低く大きなコストメリットを生みます。
という優れた特徴があります。

この日は、これらの作業をして
順調に作業を進めていきました。

10月3日(月)
本日は、軒天井と、外壁の全体へ中塗りと同じ塗料での
『上塗り』をしていきました。
DSCF2886.jpg
 
 DSCF2888.jpg


『上塗り』が、完了して、
軒天井と、外壁の塗装は完成です


午後からは、木製の破風板を『ケレン』し、木のささくれや、
旧塗膜の剥がれかけた部分を磨きとり
DSCF2890.jpg

木部専用の下塗り材ファインウレタン『下塗り』をしていきました。
DSCF2892.jpg
環境にやさしい(鉛などの重金属を含みません)
低汚染性
防藻・防かび
高耐久性
透湿性

という特徴のある下塗り塗料です。

DSCF2894.jpg
作業を並行して、今後の作業に影響のない
建物のほとんどの部分の養生を撤去していきました。

明日は、破風板や先日錆止め塗装をした鉄部分の
『中塗り』・『上塗り』をして仕上げ、
屋根以外の塗装をした部分のチェックをしてまわる予定です。

明日も、張り切って作業をさせて頂きます

9月29日の作業内容

DSCF2843.jpg
前日に足場を解体して、建物の裏の
タキロン屋根を貼って ご依頼頂きました工事が
すべて完了しましたお客様のお宅へ
保証書をお渡しに伺いました。

ご主人様より
「立派にして頂きましてありがとうございました。」と
大変うれしいお言葉を頂きました。

こちらこそ、このたびは、ご依頼くださいまして
工事中もご親切にして頂きまして
大変感謝しております。

ありがとうございました。

ご挨拶の後、先日から工事に入らせて頂いております
お客様のお宅へ、作業に向かいました。

この日は、鉄製部分の『ケレン』
DSCF2847.jpg
をして錆を磨きとり
DSCF2848.jpg
鉄製部分を錆止め塗料で
DSCF2845.jpg
『下塗り』していきました。
DSCF2850.jpg

  DSCF2851.jpg

DSCF2860.jpg

すべての 鉄製部分に『下塗り』をしてから
外壁のヒビをもれなく補修していきました。
DSCF2862.jpg
 
DSCF2863.jpg
外壁補修専用のシーリング材をヒビに注入し
DSCF2864.jpg
押し込んで均していきます。
DSCF2865.jpg

作業を並行して建物全体の
塗装によって汚してはいけない箇所を
専用のビニールで覆う『養生』もしていきました。
DSCF2866.jpg
玄関や、郵便ポスト、換気扇や、エアコン、給湯器は、
いつものようにお使いいただけるように養生してあります。
DSCF2872.jpg

屋根と外壁の取り合い部分の「水切り」は鉄製ですので
錆止め塗装をしましたが 錆止め塗料が完全に乾いてから
いったん外壁の塗装時に屋根を汚さないよう
まっすぐなラインが出るよう 養生していきました。
DSCF2873.jpg

29日の作業はここまででした。
30日は、雨のため お休みさせて頂きました。

10月1日 本日の作業内容は
明日 お知らせいたします。

来週も張り切って作業をさせて頂きます。

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。