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全ての作業が完成しました。

今日は、昨日の防水塗装の続きで
すべての作業の総仕上げです。

DSCF2158.jpg
一昨日 防水塗料EDテックス(立ち上がり用)を
2回塗りました 立ち上がり部分と、
昨日 防水塗料EDテックスを2回塗りました
床面に、今日は仕上げとして
DSCF2162.jpg
こちらのEDトップというトップコート防水塗料を
塗っていきます。
DSCF2165.jpg
滑り止めとなります専用の砂のようなものを
よく混ぜて、塗装した時に均一になるようにします。
DSCF2172.jpg
右側がトップコートです。
若干プツプツしているのがお分かりになりますか??
DSCF2168.jpg
エアコンホースのカバーも元のとうりに設置しまして
DSCF2176.jpg
EDテックスによる防水塗装が完成しました。

同時にこちらのお客様のお宅の塗装工事が
全て完了しました。

明日は、足場を解体していきます。

工事期間中 たいへんお世話になりました。

ご依頼くださいまして 
誠にありがとうございました。


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ベランダの防水塗装②

今日は、ベランダの防水塗装の
昨日の作業の続きです。
DSCF2144.jpg
床面専用の防水塗料EDテックス
DSCF2145.jpg
まずは、1回目 防水塗装をしていきました。
DSCF2148.jpg
エアコンの室外機は、タナに乗せて浮かせ
乾いたら動かして塗るというようにして
周りと同じ回数防水塗装ができるようにしています。
DSCF2147.jpg
1回目のEDテックスが全面に塗り終わりましたら
乗って作業ができるまで乾燥させなければいけないので
4時間ほど乾燥させます。

その間に、今週末から塗装工事に入らせていただきます
お客様のお宅のご近所様へ、挨拶回りと
足場の打ち合わせをさせて頂きにお伺いしました。
DSCF2153.jpg

4時間ほどたったころベランダの防水塗装の様子を
見ましたら、乾燥していましたので
2回目のEDテックス塗装をしていきました。
DSCF2157.jpg
これであとは、防水塗装のトップコート塗装を
残すのみとなりました。
DSCF2159.jpg
明日は、いよいよ防水塗装も完成の予定です。

最後まで張り切って作業をさせて頂きます。

宜しくお願いします!!



ベランダの防水塗装①

昨日までにおうちの塗装の作業が完了しました。
残る作業は、ベランダの床の防水塗装のみです。

DSCF2130.jpg
ベランダの床を掃き掃除をして
完全にゴミ、ホコリをなくすために拭き掃除もしていき、
準備OK

DSCF2132.jpg
こちらの2つの材料をよく混ぜて
防水セメントを作り、
DSCF2133.jpg
旧FRP防水塗膜が浮いていた箇所がありました。
そのままにしておきますとそこに水が溜まり
雨漏りの原因となりますので
先日までに剥がして、床を完全に乾燥させておきましたので

そこに防水セメントを塗って
あとから塗装する防水塗料の効果を周りと均一にしていきます。

DSCF2136.jpg
防水セメントが乾燥するまでの間
防水の立ち上がり部分に
こちらのEDテックスという防水塗料の
立ち上がり用の防水塗料を
まずは、1回目塗っていきました。
DSCF2137.jpg

1回目の立ち上がり部分の防水塗装が
完全に乾燥してから2回目の立ち上がり部分の
防水塗装をしていきました。
DSCF2138.jpg

その後、防水セメントをした箇所に
DSCF2139.jpg
こちらの防水セメントにEDテックス
防水塗装をするときの専用下塗り材を塗っていきました。
DSCF2142.jpg
こちらの下塗り材EDプライマーは、
じっくり長い時間をかけて乾燥させることが重要と
なりますので、今日の作業はここまでです。

明日は、EDプライマーも立ち上がり部分の防水塗装も
完全に乾燥していますので
床部分のEDテックスによる防水塗装をしていきます。

明日も張り切って作業をさせて頂きます!!

ほとんどの作業が完了しました。

今日は、昨日の作業の続きから。
DSCF2106.jpg
濃い茶色で仕上げる部分の
『上塗り』の作業を仕上げていきました。
DSCF2107.jpg
それから、鉄製のごみBOXと灯油タンクは、
先日までに錆を磨きとる『ケレン』と、
『下塗り』として錆止め塗装(白色)をしてありますので
まずは、『中塗り』をして、
乾燥してから『上塗り』をして仕上げていきました。
DSCF2119.jpg
 灯油タンク塗装前
DSCF2108.jpg
 灯油タンク塗装完成
DSCF2121.jpg
作業を並行して、鉄部分などを
弱溶剤シリコン塗料の黒色で仕上げる箇所を
先日までに『ケレン』と『下塗り』として錆止め塗装(赤色)
をしておりましたので『中塗り』をしていき、
DSCF2122.jpg
乾燥してから『上塗り』をして
弱溶剤シリコンの黒色で仕上げる部分を完成させていきました。
DSCF2127.jpg
写真のベランダの手すりの赤色の部分は、
鉄性ですので上記の黒色の弱溶剤シリコンで
塗装仕上げをしますが、その上のこの写真で『下塗り』をしている
部分は、アルミ製(非鉄性)となりますので
同じ艶のある黒色に仕上がりますが、使用する塗料が違います。
DSCF2118.jpg
専用の非鉄バインダーという下塗り材で『下塗り』をして、
DSCF2115.jpg
乾燥してから非鉄専用の塗料ロックエース
『中塗り』
DSCF2123.jpg
『中塗り』が乾燥してから
DSCF2126.jpg
一度サンドペーパーで磨き、わざと細かい傷をつけて
『上塗り』で塗料がよりしっかり密着するひと手間を加えてから
『上塗り』をして手すりの塗装が完成です。
DSCF2129.jpg
手すりの非鉄部分に使ったロックエースです。
DSCF2110.jpg
ロックエースの特徴は、
新車塗膜に匹敵する耐久性(硬さ)と
すばらしい仕上がりが得られます。
すばらしい光沢と肉もち感
優れた耐ガソリン性
驚くべき速乾性と作業性
抜群の塗膜性能と耐久性


明日からは、ベランダの防水塗装の作業に入ります。

いよいよ工事の完了に近づいてきました。
最後まで よろしくおねがいします!!

今日も天気で作業は順調!

今日は、濃い茶色で仕上げる部分も『中塗り』をしていきました。
DSCF2086.jpg
軒樋や縦樋
DSCF2095.jpg
破風板。
DSCF2096.jpg
水切り部分や、
DSCF2085.jpg
庇など
DSCF2090.jpg
建物すべてのこのお色で仕上げる部分を
弱溶剤のシリコン塗料で『中塗り』をしていき、
DSCF2101.jpg
乾燥してから『上塗り』をしていました。
DSCF2103.jpg
  DSCF2104.jpg
DSCF2105.jpg
明日は、日曜日ですが、今週は雨が多かったため
工事の進みが遅くなっているため
お客様にご了承いただきまして
明日も作業をさせて頂きます。

明日は、この『上塗り』の作業の続きから
作業をさせて頂きます。

宜しくお願いします!!

外壁塗装が完成しました。

今日は、やっと雨も上がってくれて
外壁塗装の作業をすることができました。

こちらのシリコン塗料
ナノコンポジットWを使用します。
DSCF2059.jpg
ナノコンポジットWは、
■超低汚染性
塗膜全体が親水性なので塗膜が劣化してもセルフクリーニング機能は低下しませ
■難燃性
樹脂と無機成分の融合膜がJIS A 1321難燃一級取得を可能にしました。
■耐候性
優れた耐候性を有します。
■強靱な塗膜
ナノテクノロジーによる全く新しい架橋システムです。
■速乾性
無機成分が均一かつ緻密に分散されていますので、
従来の水系塗料では不可能であった速乾性を実現しました。
■防カビ・防藻性
長時間にわたりカビを寄せ付けません。
もちろん藻に対しても優れた効果を発揮します。

というすぐれた特徴を持つ塗料です。
DSCF2062.jpg
午前中に『中塗り』をしていき、

DSCF2068.jpg
『中塗り』が乾燥した午後から
『上塗り』をして、外壁塗装を仕上げていきました。

DSCF2070.jpg
その後、今後の塗装作業に支障のない養生は
DSCF2071.jpg
全て撤去していきました。

明日は、破風板や、雨樋などの塗装作業をしていきます。

宜しくお願いします!!

肌合わせをしていきました。

今日は、まず
外壁の塗装で仕上がった軒天井を汚さないように
軒天井の養生をしていきました。
DSCF2042.jpg
外壁のヒビをコーキングや、セメントで
補修をした箇所は周りのリシン壁と少し肌質が変わって
このまま塗装しても「ここを補修しました!」って感じで
若干目立ってしまいますので
DSCF2047.jpg
『肌合わせ』という作業をしていきます。
DSCF2048.jpg
シポカケンという塗料にアイサンドという
骨材をよく混ぜて
DSCF2050.jpg
プツプツの混ざった塗料を作り
DSCF2054.jpg
補修をした箇所に吹き付けていきまして
DSCF2056.jpg
補修していない箇所のプツプツしたリシン壁に
肌を合わせていきました。
DSCF2055.jpg
この作業をすることで
補修した箇所が随分目立ちにくくなります。

本日は、お天気があまり良くなかったので
今日の作業はここまでです。

明日は、午前に『中塗り』
午後に『中塗り』の乾燥を確認してから『上塗り』を
していく予定です。

明日は、晴れますように 

外壁の下塗りなどをしていきました。

DSCF2019.jpg
今日は、まず外壁の「下塗り」を
こちらのナノコンポジットシーラー
施工していきました。
DSCF2020.jpg
外壁は、ナノコンポジットという
■超低汚染性
■難燃性
■耐候性
■強靱な塗膜
■防カビ・防藻性

の高いシリコン塗料で仕上げます。
そのナノコンポジットを外壁を確実に密着させる
下塗り塗料が、使用しましたナノコンポジットシーラーです。

DSCF2023.jpg
外壁の「下塗り」が終わりましたら
昨日「下塗り」を塗装しました軒天上の
「中塗り」をこちらのサニービルト
という塗料で施工していきました。
DSCF2026.jpg
良好な仕上がり適性
肌触りの良いシックな仕上げになります。
高い隠ぺい性
一度の塗装で優れた隠蔽性を示すため、
 塗りむらや透けの心配がありません。
安全
水性のため臭気が少なく、安全で火災の心配がありません。
低TVOC 
TVOC1%未満とシックハウスの原因物質として可能性が
 指摘されている揮発性有機化合物をほとんど含まない安全設計です.
という特徴のある塗料です。
中塗りが乾燥して「上塗り」をして
DSCF2029.jpg
軒天上の塗装は、完成です。

その後、今後破風板を塗装するため
ほこりなどを磨きとる「ケレン」と、
破風板がつるっとしたプラスチックのような
素材ですので、わざと細かい傷をつけて
塗料が密着がよりよくなるようにする
DSCF2032.jpg
「素地ならし」をするという2つの作業を兼ねて
破風板をサンドペーパーで磨いていきました。
DSCF2030.jpg

本日の作業は、以上です。

次回は、外壁のヒビを補修した箇所を
「肌合わせ」という 補修した箇所とをしていない箇所との
模様を合わせ、補修した箇所を目立ちにくくする
作業をしてから、外壁の「中塗り」をしていく予定です。

よろしくおねがいします!!

順調です!!

今日は、昨日の「養生」の続きから作業をしていきました。
DSCF2003.jpg
塗装をする外壁と窓のサッシなどの
塗装しない箇所との取り合いラインを
仕上がった時にまっすぐ綺麗にするためにも
きちんとテープを張らなければなりません。
DSCF2001.jpg
エアコンは、養生中でも普段どうりに使えるよう
室外機専用のカバーで養生します。
DSCF2002.jpg
玄関は、普段どうり開閉が出来、
DSCF1981.jpg
足元もつまずきなどのないよう
すべりにくい専用のビニールで養生していきました。
DSCF2004.jpg
養生が終わり、ヒビの補修をした箇所の
特にヒビのひどかった箇所に先日補修をした
シーリング材でも十分なのですがより強固にするため
建物の動きに追従する性質のセメントを塗っていきました。
DSCF2007.jpg
その後。軒天上の「下塗り」
DSCF2017.jpg
こちらのミラクシーラーエコという下塗り材で
してきました。
DSCF2010.jpg

月曜日は、祝日ではございますが作業をさせて頂きます。
外壁の「下塗り」をして、
本日「下塗り」をしました軒天上に「中塗り」・「上塗り」
をして、軒天井の塗装を完成させる予定です。

来週も、張り切って作業をさせて頂きます。
よろしくおねがいいたします!!

雨戸の塗装をしていきました。

今日は、ご機嫌
おNEWのコンプレッサーが届きました
DSCF1985.jpg
これまで使っていたものは、大きすぎて重過ぎだったので
ちょっと休憩してもらうことにして、
これからは、主にこのコ(それでも50kgアルケド・・・)に
活躍してもらいます

今日は、建物全体の雨戸の塗装をしていきます。
DSCF1978.jpg
まずは、錆や、ほこりを磨きとる「ケレン」をして、
DSCF1980.jpg
雨戸の枠(アルミ)や、外壁などに
塗料がつかないよう「養生」をして、
さっそく、おNEWのコンプレッサーのお手並み拝見
吹き付け塗装をしていきます。
DSCF1987.jpg
「うん いい感じ」な馬力
良かった良かった

そんな手ごたえを感じつつ
まずは、「下塗り」として錆止め材塗装。

建物すべての雨戸が下塗りし終わる頃には
もう 初めに下塗りした雨戸は完全に乾燥するような
乾燥の速さです。

DSCF1989.jpg
午後からは、こちらのシリコン塗料で
「中塗り」をしていき、
DSCF1993.jpg

「中塗り」が乾燥してから「上塗り」をしていきまして
DSCF1996.jpg
全ての雨戸塗装が終わり、塗料が乾燥してから
「養生」を撤去して
DSCF1997.jpg
雨戸塗装の完成です

明日は、外壁塗装のための建物全体の「養生」を
完成させてからヒビの補修をシーリングでした上に
乾燥すると外壁の動きに追従する性質のセメントを
塗っていき、補修をした箇所をより強固にしていきます。

明日も張り切って作業をさせて頂きます!!

よろしくおねがいします。

本日の作業内容です。

今日も、お天気
暑さに負けず!張り切っちゃいます

外壁のヒビの補修をしていきました。
DSCF1960.jpg
外壁のヒビ専用の補修ボンド
(のんぶりーとウレタンコーキング材)で
ヒビを埋めていきます。
DSCF1962.jpg
乾燥するとゴムのようになり、
建物の動きに柔軟に追従し、
しっかりヒビを補修します。
DSCF1966.jpg
建物の外壁全体をよ~~く見て回り
忘れなくすべてのヒビを補修していきました。
DSCF1967.jpg
作業を並行して、鉄製の部分を
まず、錆や、ほこりを磨きとる「ケレン」をして、
「下塗り」として錆止め塗装をしていきました。
DSCF1969.jpg
仕上がりのお色が濃いお色になる部分には
DSCF1973.jpg
赤色の錆止め材を塗装して、
白色に仕上げる部分の錆止め材は、
白色のものを使用しました。
DSCF1974.jpg
木部分には木専用の下塗り材で下塗りをしていきました。
こちらには、木の防腐効果があります。
DSCF1977.jpg
上記の作業が終わり、
あとは、時間がある限り
塗装しない箇所を汚さないための「養生」
していきました。

明日は、「養生」から作業をしていきます。

明日も張り切って作業をさせていただきます!!

お家の高圧洗浄をしていきました。

今日の作業は、お家の「高圧洗浄」です。
DSCF1932 (640x471)
専用の機械で、高圧にしたお水で
長年の建物の汚れを削り取り 洗い流していきます。
外壁は、もちろん
DSCF1950 (640x480)
雨戸や、窓、雨どいなど
DSCF1946 (640x480)
建物全体を綺麗にして塗装のできる状態にしていきました。
DSCF1955 (640x480)
汚れの上に塗装をしてしまっては、
どんなに効果な塗料を使っても
塗料の持つ効果が半減してしまいます。

また、汚れた状態で塗装をすると
塗料の密着が悪くなってしまいますので
塗装前の高圧洗浄は、たいへん重要な作業です。
DSCF1957 (640x480)
最後に玄関周りも綺麗に洗い流して
完了です

明日も、暑さに負けず
 張り切って作業をさせて頂きます!!

今日からよろしくお願いいたします!!

今日から作業に入らせていただきます。
お騒がせいたしますが よろしくおねがいいたします。

今日は、いつもお世話になっております足場屋さんに
足場を設置して頂き、その間足場設置の邪魔にならないよう
20110712131014.jpg
外壁塗装をするため、ベランダ内のエアコンホースカバーを
外したり
20110712132701.jpg
ベランダの床(FRP防水)のトップの塗装を塗り替えるため
現在のFRPのトップ塗膜の痛みがある部分ををサンダーという機械で
削り取る作業をしていきました。
20110712142051.jpg

FRP防水とは、強度が大きく耐久性に優れた
繊維強化プラスチックを防水分野に応用した工法で、
軽量で強靭で耐水性・耐食性・耐候性に優れていることが
特長です。

防水層の上にトップコート仕上げを行う仕様で
人の歩行が可能となります。

明日は、建物の高圧洗浄をしていき、
本日の作業の続きをしていく予定です。

明日も、暑くなるとは思いますが
張り切って作業をさせていただきます!!

来週からよろしくお願いします。

20110709104049.jpg
今日は、来週から塗装工事でお世話になります
お客様のお宅へお伺いし、
建物を拝見させていただきながら
足場設置の打ち合わせをして、
ご近所のお宅へ 工事のご挨拶をさせて頂きました。

来週 火曜日からお騒がせいたしますが
どうぞよろしくおねがいいたします。

ご無沙汰しております。

Msama.jpg
今日は、ご無沙汰しておりましたお客様の
お宅へ、寄らせていただきました。

HPの施工例にはお写真がございませんが
「良かったら使ってください。」と、
ご好意を下さいまして
今回ご一緒にお写真を取らせて頂きました。

ありがとうございます。

昨年GAINA塗料(クリックでGAINAの詳しいご説明)
による塗装をさせて頂きました飯塚市お客様です。

プリンちゃん
かわいいワンちゃんは、塗装工事中に癒してもらった
ミニチュアダックスの女の子プリンちゃんです

GAINAを塗装してから夏と冬を体感されて、
「夏は、GAINA塗装前は、省エネを気にしてクーラーを
 つけていても昼間のピークの時間帯には25℃以下でないと
 暑い室内だったけど、GAINAを塗装した後の夏は、
 同じ暑さのピークの時間帯でも28℃か、29℃で
 涼しさが少し足りなければ扇風機の弱をつければ
 充分涼しくすごせたよ。
冬も、ここは高台だから風当たりもあって前は寒くて
暖房は部屋で過ごしているときは止めるとすぐ寒くなるから
止める事は出来ないし、廊下とかトイレ、洗面所とか
すごい寒くて温度差がすごかったけど
GAINA塗った後は、扉を開けて暖房をつけてある程度
廊下を暖めてから扉を閉めたら廊下の温度が急激には
下がらないから温度差にあまり悩まなくなったし、
部屋を暖める為の暖房もある程度部屋が温かくなったら
暖房を止めても1時間以上は、つけなくても平気だよ。

やっぱりGAINAすごいね!!GAINAにしてよかったよ。

梅雨もそういえば室内ではジメジメもきにならなかったな~。」

とご主人様から、細かくご感想を頂きました。

このようにご感想をお聞きしますと
私たちも自信を持ってご紹介させていただいております
GAINA塗料ではありますが、大変うれしいです。

これからお家の塗装をお考えの皆様も
一般塗料に比べますとやはり若干お値段は上がりますが
塗り替え+断熱などの効果が得られ消費電力を抑えますので
どちらかといえばお得になります。

GAINA塗料でのお塗り替えも候補に入れて
お考えになってみてはいかがでしょうか?




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