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塀の補修作業③

DSCF3522.jpg
昨日は、福岡も、雪積もってましたね~。
ちょっと雪だるまらしきものを・・・(苦笑)
冷たすぎて 私には、これが限界・・・ 

今日は、いい天気でしたね
塀の補修塗装作業も今日で仕上げです。
DSCF3523.jpg
ローラーの入らない部分には、刷毛で塗料を塗り、
DSCF3524.jpg
全体を『上塗り』して養生を撤去して
DSCF3526.jpg
全ての作業が完了です。
DSCF3527.jpg
また、定期点検時に お声を掛けさせて頂きます。
よろしくお願いいたします。
この度も ありがとうございました。

午前中で、作業が終了しましたので
午後からは先日と同じ住宅街にて 
チラシを配布させて頂きました。
DSCF3534.jpg

また、寒くなりそうですね。

皆様、お互いに 風邪には気を付けましょうね!
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塀の補修作業②

昨日、ヒビの補修をして『下塗り』をしました塀へ、
今日は、
DSCF3510.jpg
以前塗装した塗料と同じこちらの
水性セラミシリコンで『中塗り』をしていきます。
DSCF3511.jpg
ローラーの入らない隅の方は、
森君が刷毛で塗料を入れていきました。
DSCF3512.jpg
『中塗り』が終わり、完全に乾燥させるため
『上塗り』は次回していきますので、
DSCF3519.jpg
養生を撤去しました。

DSCF3507.jpg
玄関前のポーチのタイルの目地の亀裂が気になると
奥様から補修のご依頼を頂きましたので
紙テープ養生をしてから
DSCF3506.jpg
ボンドの役割をするプライマーを目地へ十分染み込ませ、
DSCF3509.jpg
プライマーがしっかり乾燥してから
DSCF3513.jpg
セメント系の補修材を打ち込んでいきました。
DSCF3516.jpg
紙テープ養生を撤去して
DSCF3517.jpg
完成です。

雪が激しくなってきましたので今日の作業は
これで終わりにしました。

昨日、正面写真がなかったので、
今日は、撮らせてもらいました
DSCF3521.jpg
昨日から、江藤建装の一員になりました
森 裕司くん24歳です!!

よろしくおねがいします!!

塀の補修作業。

お客様
2009年10月に塗装工事をさせて頂きました
こちらのお客様の宅の塀の補修工事をさせて頂きました。
paint_091104_004.jpg
お隣の建築工事の際に塀に
亀裂が入ってしまったとのことでした。

昨日、塀の洗浄をして、今日はまず下地補修をしていきます。
DSCF3494.jpg
今日から江藤建装の一員になりました
森くんが指示を受けて 張り切って作業をしています
(正面写真がほしかった~~また明日・・・
DSCF3495.jpg
以前の補修カ所のコーキングも取り除き、
DSCF3499.jpg
全てのヒビを補修していきます。
DSCF3504.jpg
コーキングが乾燥したら、セメントを塗って
強固にします。
DSCF3501.jpg
セメントが乾燥したら、『下塗り』です。
下塗りが終わりましたらしっかり乾燥させるため、
続きの作業はまた明日。
DSCF3503.jpg
新築のお隣の駐車場を汚さないように
養生をしていたビニールを撤去して
本日の作業は終わります。

作業が終わったのは、14時ころでしたので
その後、昨日完成しました自作のチラシを
KIMG0137.jpg
本日は、東区の緑ヶ丘の皆様へ
配布させて頂きました。
DSCF3505.jpg
(なぜ横顔なの~~正面ほしかった!!)

明日のお天気は、晴れだといいけど・・・。

本日の作業の続き、塀の『中塗り』をして、
チラシを午後から配布させて頂きます。

明日も張り切って作業をさせて頂きます。

よろしくお願いします!!

塀塗装完成(#^.^#)

DSCF3437.jpg
今日は、昨日の作業の続き、『上塗り』
していきました。
DSCF3439.jpg

塀全体の『上塗り』を仕上げて『養生』をすべて撤去し
全ての作業が完成しました。
DSCF3442.jpg

 DSCF3444.jpg

建物のお色とよく合っています。

この度は、ご依頼くださいまして
ありがとうございました。

塀の『下塗り』『中塗り』をしていきました。

昨日、高圧洗浄をしました塀の
下地補修から、本日の作業を始めていきました。
DSCF3430.jpg
専用のコーキング剤で塀に入った細かいヒビを
補修してから、
こちらの下塗り塗料で『下塗り』をしていきます。
DSCF3432.jpg
各種旧塗膜や、各種水性仕上塗材(硬質、弾性)と
 強固に付着ます。
TVOC(総揮発性有機化合物)を1%未満に抑えた
 環境に優しい塗料です。
一液架橋システムにより、優れた耐水性、耐アルカリ性を
 示します。
下地への浸透性に優れており下地と塗料を確実に密着させます。
特殊設計により、下塗材から防かび・防藻機能を発揮することで
 衛生的な環境を維持します。
水性のため、火災や有機溶剤中毒の心配がありません。

という特徴の下塗り塗料です。

DSCF3433.jpg
下塗り作業中
「 すっかり寒くなりましたね・・・。
  でも、昨年の同じ時期は、雪がガンガン降っていましたので
  今年の方がまだ昨年より暖かいように思います。 」
  ↑ちょっとつぶやき・・・。
DSCF3434.jpg
塀、全体に『下塗り』をして、完全に乾燥するまで
時間を空けます。

ランチをしながら乾燥を待ち、
下塗りが完全に乾燥したのを確認してから

DSCF3431.jpg
こちらのシポカケンという塗料で
『中塗り』をしていきました。
DSCF3436.jpg

あすは、シポカケンをもう一度塗装する
『上塗り』をして、仕上げていきます。

明日は、今年最後の作業納めとなりそうです。

心を込めて最後まで作業をさせていただきます。

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